FXの成功法則と自分への投資

円高水準で仕込み時

  12/12(金) 【国内FX経済指標】  ・10月鉱工業生産確報  ・11月消費者態度指数 【海外経済指標】  ・10月NZ小売売上高指数  ・10月仏経常収支  ・10月ユーロ圏鉱工業生産  ・7−9月期カナダ設備稼働率  ・11月米卸売物価指数(PPI)  ・11月米小売売上高  ・12月米消費者態度指数(FXミシガン大調べ、速報値)  ・10月米企業在庫  ・EUサミット(最終日、ブリュッセル) ☆円高水準でFX仕込み時!?FXを始めるなら・・・☆ ☆10,000円キャッシュバック・ドル円スプレッド2銭へ・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆10,000円キャッシュバック:外為どっとコム   ≪FX比較≫  ≪FXくりっく365≫ ≪外国為替合計10万円 FX口座開設でキャッシュバック≫ 続きを閉じる FX-外国為替 経済指標 | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 口座開設キャンペーンで現金キャッシュバック!! 2008年12月01日(月) 記事No.139 FX取引会社の口座開設キャンペーンについて紹介します。 これからFXを始めようという方、すでにFXを始めている方も参考にしてみて下さいね(^ー^)v ■外為どっとコム  外貨ネクスト口座開設+30万円の初回入金で、5,000円キャッシュバック!  FXステージ口座開設+3万通貨以上取引で、5000円キャッシュバック! ■セントラル短資オンライントレード  入金と出金の差額が100万円以上+3取引で、10,000円キャッシュバック+『FX投資術』プレゼント!! ■サイバーエージェントFX  口座開設+入金+1取引で、入金額に応じて最大10,000円キャッシュバック! ■マネーパートナーズ  口座開設3,000円+初回入金10万円以上2,000円でで、合計5,000円キャッシュバック!! ■FXプライム  口座開設+1取引で、2,000円キャッシュバック、口座開設のみでFX投資本無料プレゼント! ■MJ  口座開設+初回入金+1取引で、5,000円キャッシュバック! ■外為オンライン  口座開設+初回入金10万円以上+1取引で、5,000円キャッシュバック!    ■ひまわり証券  初回取引で5,000円+100万円以上入金で5,000円⇒最大10,000円キャッシュバック! ■AFT-FXダイレクトトレード  口座開設+10万通貨取引+100万円以上入金で、15,000円キャッシュバック! ■ジェット証券  口座開設+1取引で、5,000円キャッシュバック!  ■インヴァスト証券 INV@ST FX24  口座開設+初回入金+1取引で、入金額に応じて最大JCBギフトカード16,000円分 ■インヴァスト証券【INV@ST「くりっく365」】  口座開設+初回入金+1取引で、入金額に応じて最大JCBギフトカード15,000円分 ■上田ハーローFX  口座開設+1取引で、3,000円キャッシュバック! ■トレイダーズ証券  口座開設+初回取引で、3,000円キャッシュバック(ネットフォッレクス)or3,000円分QUOカード(NFXプロ/くりっく365) ■コスモ証券  口座開設+50万円以上の初回入金+1取引で、5,000円キャッシュバック  ※さらに、取引手数料累計額に応じて、5,000円〜15,000円のキャッシュバックも!! ■パンタ・レイ証券  口座開設+初回入金+取引で、5,000円キャッシュバック ■クリック証券  口座開設+開設日から30日以内に1取引+開設日から30日目での純入金が100万円以上で、10,000円キャッシュバック(純入金が50万円から100万円なら、5,000円バック) ■ドルフィンFX  口座開設+初回取引で、3,000円キャッシュバック ■FX Online Japan  口座開設+初回取引で、5,000円キャッシュバック ■FXCMジャパン  口座開設+初回入金50万円以上+1取引で、VISAギフト券5,000円分プレゼント ※お勧めは、セントラル短資オンライントレードですね。 10,000円もらえちゃいます。スワップ金利も高いし、短資系で安心かつ全額即日信託保全と安心感もあります。私もメイン口座に使ってます。 FX 今週の為替予測&経済指標 12/1〜12/5 2008年11月30日(日) 記事No.487 いよいよ12月。今年も残すところあとわずかですが、今年のFXは大幅含み損を抱えたまま終わってしまいそうですね・・・みなさんはどうでしょうか?? さて、先週のFXは、株が比較的堅調だったにも関わらずクロス円はほぼ伸びず、週末に米国が感謝祭で取引閑散の中あまり動かずで、ドル円は95円台中心の取引でしたね。 今週のFXは、感謝祭明けで米国年末商戦のスタート、米自動車会社救済策に関する動き、主要国の利下げの影響、米国の注目経済指標などが材料となりそうですが、ドル円はじめクロス円は上値の重い展開となりそうですね。 先週、米国では、米銀行大手シティグループ救済策や住宅ローン、消費者ローン関連で最大8000億ドルの金融支援策を打ち出してきました。今週は、米自動車会社救済策の行方が注目されますね。 また、今週は、オーストラリア・ニュージーランド・イギリス・ユーロ圏の政策金利発表があります。各国利下げを打ち出してくるでしょうが、その幅や今後の金融政策に関するコメントには注目しておきたいですね。 米国経済指標でも、ISM製造業景気指数・非製造業指数や11月ADP全米雇用報告・11月米雇用統計、さらに12月15〜16日のFOMCの参考資料となる米地区連銀経済報告の発表など注目指標もあります。 ≪今週のFXのための経済指標一覧≫ 12/1(月) 【国内経済指標】  ・10月毎月勤労統計 【海外経済指標】  ・11月スイスSVME購買部協会景気指数  ・10月英マネーサプライM4確報値  ・10月英消費者信用残高  ・11月英製造業PMI  ・9月カナダ国内総生産(GDP)  ・7−9月期のカナダGDP  ・11月米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数  ・10月米建設支出  ・バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)、フィッシャー米ダラス連銀総裁、講演  ・ポールソン米財務長官、ワシントンで講演    12/2(火) 【国内経済指標】  ・11月マネタリーベース 【海外経済指標】  ・7−9月期豪経常収支  ・10月豪小売売上高  ・豪準備銀行(RBA)政策金利発表  ・11月スイス消費者物価指数(CPI)  ・10月ユーロ圏卸売物価指数(PPI)  ・プロッサー・米フィラデルフィア連銀総裁、講演  ・ポールソン米財務長官、講演   12/3(水) 【海外経済指標】  ・7−9月期豪GDP  ・11月ニュージーランドANZ商品価格指数  ・11月ユーロ圏製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値  ・11月英サービス業PMI  ・10月ユーロ圏小売売上高  ・MBA住宅ローン申請指数(前週比)  ・11月米企業の人員削減数(チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマス社調べ)  ・11月ADP全米雇用報告  ・7−9月期米非農業部門労働生産性改定値  ・11月米ISM非製造業指数(総合)  ・米地区連銀経済報告(ベージュブック)  ・クロズナー米FRB理事、ワシントンで講演  ・ラッカー・米リッチモンド連銀総裁、講演   12/4(木) 【国内経済指標】  ・対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)  ・7−9月期法人企業統計調査(法人季報) 【海外経済指標】  ・ニュージーランド(NZ)準備銀行(RBNZ、中央銀行)、政策金利発表  ・10月豪貿易収支  ・10月豪住宅建設許可件数  ・7−9月期スイス国内総生産(GDP)  ・7−9月期ユーロ圏GDP速報値  ・英MPC2日目 終了後政策金利発表  ・ECB定例理事会 終了後政策金利発表  ・10月カナダ住宅建設許可件数  ・前週分の米新規失業保険申請件数  ・11月カナダIvey購買部協会景気指数  ・10月米製造業新規受注  ・トリシェ欧州中央(ECB)総裁、ブリュッセルで講演  ・エバンズ米シカゴ連銀総裁、講演  ・バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)、講演  ・クロズナー米FRB理事、講演   12/5(金) 【海外経済指標】  ・10月独小売売上高  ・11月ユーロ圏サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値  ・10月独製造業新規受注  ・11月カナダ雇用統計  ・11月米雇用統計  ・10月米消費者信用残高 ☆円高水準で仕込み時!?FXを始めるなら・・・☆ ☆10,000円キャッシュバック・ドル円スプレッド2銭へ・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆10,000円キャッシュバック:外為どっとコム   ≪FX比較≫  ≪FXくりっく365≫ ≪合計10万円 FX口座開設でキャッシュバック≫ 続きを閉じる FX-外国為替 経済指標 | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 今週の為替予測&経済指標 11/24〜11/28 2008年11月24日(月) 記事No.486 先週のFXも軟調な株価動向の影響を受けリスク回避の円買いが強まり、ドル円は一時93円台までドル売りが進みました。 今週のFXもこうした株価動向に影響を受け乱高下する展開となりそうですね。材料としては、GMをはじめとする自動車ビッグスリーやシティグループの救済策や経営問題が焦点となりますかね。 年末に差し掛かりクリスマス休暇を前にした動きがあることも念頭においておきたいですいね。週後半の感謝祭から本格的なクリスマス休暇入りの時期となります。この時期は例年取引量が比較的取引量が減少する時期となりますが、今年は特にサブプライムや金融不安から相場が荒れており一段と取引を手控える傾向が出てくるかもしれません。そうなるとなにかサプライズ的な材料があった場合大きく値が飛ぶ可能性もありますので注意しておきたいですね。 ≪今週のFXのための経済指標一覧≫ 11/24(月) 【国内経済指標】  ・振替休日 【海外経済指標】  ・11月独Ifo企業景況感指数  ・9月ユーロ圏経常収支  ・9月ユーロ圏製造業新規受注  ・10月米中古住宅販売件数    11/25(火) 【国内経済指標】  ・10月企業向けサービス価格指数  ・11月日銀金融経済月報 【海外経済指標】  ・7−9月期独国内総生産(GDP)改定値  ・12月独消費者信頼感指数(Gfk調査)  ・11月仏企業景況感指数  ・10月仏住宅着工戸数/住宅着工許可  ・7−9月期南アフリカ国内総生産(GDP)  ・9月カナダ小売売上高  ・7−9月期米国内総生産(GDP)改定値  ・9月米ケース・シラー住宅価格指数  ・11月米消費者信頼感指数  ・11月米リッチモンド連銀製造業景気指数  ・9月米住宅価格指数  ・ビニスマギECB理事、講演  ・キング・イングランド銀(英中央銀行)総裁、議会証言   11/26(水) 【国内経済指標】  ・白川方明日銀総裁、東京大学で講演 【海外経済指標】  ・10月独輸入物価指数  ・11月仏消費者信頼感指数  ・7−9月期英国内総生産(GDP)改定値  ・10月南アフリカ消費者物価指数(CPIX)  ・MBA住宅ローン申請指数(前週比)  ・10月米個人支出(PCE)/個人所得  ・10月米耐久財受注額  ・前週分の米新規失業保険申請件数  ・11月米シカゴ購買部協会景気指数  ・11月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値)  ・10月米新築住宅販売件数